2008年12月29日
卒業レポート発表会
看護学科3年生(平成18年度入学生)14期生の卒業レポート発表会が12月25日・26日の両日にわたり行われました。
3年間で学んだ看護学の集大成として各領域(母性・小児・成人・老年・精神・在宅)において学んだことをまとめ、発表するものです。
各担当の教員から夜遅く、或いは休みの日に指導を受け発表練習しました。また発表の運営も3年生が主体となって進めていきました。
看護とは何かをよく学んだ成果が出ている発表会となりました。
発表会の模様と学生の感想をご覧下さい。

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山城清香
卒業レポートをまとめるにあたり、自分が実際行ってきた看護やそのことに対しての対象の反応、評価等を客観的に分析するとともに、他の学生からの意見・質問などで、自分のレポートをまとめる上での注意すべきことなどを見つめる良い機会となった。これから、社会人として働いていく上で、こういった機会はたくさんあると思う。今回できなかったこと、注意を受けた点は次に活かしていきたい。
大城かおり
・短い準備期間で、みなさんよくできていたと思います。
・発表後の質問時間には、学生からの質問が多く私自身びっくりしました。
・それぞれの領域での、患者さんとの関わり方は勉強になり、今後の参考にしたいと思いました。
山里裕美
自分の発表で精一杯な部分はありましたが、他の学生の発表を聞いて、いろいろな視点から学ぶことができました。レポートを発表するという事で、自分の書いたレポートを何度も読み直しながら、自分のものになっていったような気がします。とても大きな学びとなりました。
黒島愛美
・自分の発表を終え、質問を受けることで、他者の疑問や意見を聞き再度振り返る機会ができ、学びとなった。
・他の学生の発表を聞き、自分が関わることのできなかった患者の援助や疾患についても学び、意見を聞けたことも多くの学びとなった。
・先生方からの質問やアドバイスなどを聞いて、再度学習する必要性を強く感じることができたので、必ず復習し、自分のものにできるようにする。
3年間で学んだ看護学の集大成として各領域(母性・小児・成人・老年・精神・在宅)において学んだことをまとめ、発表するものです。
各担当の教員から夜遅く、或いは休みの日に指導を受け発表練習しました。また発表の運営も3年生が主体となって進めていきました。
看護とは何かをよく学んだ成果が出ている発表会となりました。
発表会の模様と学生の感想をご覧下さい。
山城清香
卒業レポートをまとめるにあたり、自分が実際行ってきた看護やそのことに対しての対象の反応、評価等を客観的に分析するとともに、他の学生からの意見・質問などで、自分のレポートをまとめる上での注意すべきことなどを見つめる良い機会となった。これから、社会人として働いていく上で、こういった機会はたくさんあると思う。今回できなかったこと、注意を受けた点は次に活かしていきたい。
大城かおり
・短い準備期間で、みなさんよくできていたと思います。
・発表後の質問時間には、学生からの質問が多く私自身びっくりしました。
・それぞれの領域での、患者さんとの関わり方は勉強になり、今後の参考にしたいと思いました。
山里裕美
自分の発表で精一杯な部分はありましたが、他の学生の発表を聞いて、いろいろな視点から学ぶことができました。レポートを発表するという事で、自分の書いたレポートを何度も読み直しながら、自分のものになっていったような気がします。とても大きな学びとなりました。
黒島愛美
・自分の発表を終え、質問を受けることで、他者の疑問や意見を聞き再度振り返る機会ができ、学びとなった。
・他の学生の発表を聞き、自分が関わることのできなかった患者の援助や疾患についても学び、意見を聞けたことも多くの学びとなった。
・先生方からの質問やアドバイスなどを聞いて、再度学習する必要性を強く感じることができたので、必ず復習し、自分のものにできるようにする。
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